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エージェント・オブ・シールド3 自然の法則、扉の向こうへ、ファイト・クラブ、協力関係、4722時間、ラッシュの正体、カオス理論、いくつもの首 [映画・演劇・コンサート情報]

「エージェント・オブ・シールド」のシーズン3です。

「自然の法則」「扉の向こうへ」。
海で溶け出したテリジェンクリスタルを含んだフィッシュオイルを摂取した人々が、
インヒューマンズとして目覚めています。コールソンたちは彼等を保護し落ち着かせ
ようとしますが、見知らぬ組織に次々とさらわれて行きます。
スカイ改めデイジーは、リンカーンをシールドに勧誘しようと、彼の勤務先の病院へ
向かいます。
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シモンズを捜し求めるフィッツ、男らしくなってますね。危険な場所に1人で乗り込
むなんて…。リンカーンも再登場で仲間になりそうな予感。嬉しいな。

「ファイト・クラブ」「協力関係」。
救出されたシモンズは、地球と違う環境に長時間いたため、肉体的にも精神的にも不
安定です。心配するフィッツ。リンカーンはATCUから追われる身となり、指名手配
されてしまいます。 デイジーは彼を保護しようと、一生懸命です。
ウォードを倒すためにヒドラに潜入しようとするハンターは、ファイト・クラブ的な
場所で友人のスパッドと殴り合う羽目に…。
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「4722時間」「ラッシュの正体」。
シモンズは、時空の扉に飲み込まれてしまった以降の出来事をフィッツに話します。
食料も水もなく、太陽も滅多に出てこない砂漠の惑星ですが、なんとか水を発見、人
食い植物を捕まえて食べるサバイバル生活を送ります。そんな時、ウィルと名乗る人
間に出会ったシモンズ。ウィルは2001年に時空の扉をくぐってやってきたNASAの宇
宙飛行士で、14年もこの惑星で暮らしていました。しばらく暮らすうち、彼女はウィ
ルに惹かれていきます。
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「カオス理論」「いくつもの首」。
フィッツとシモンズは牡羊の頭のマークを調べ、それが生け贄の儀式のマークだと突
き止めます。そして生け贄を行っていた組織はいつの間にかNASAに資金援助をする
ようになっていました。ヒドラです。
ガーナー博士は人工冬眠するため、ATCUの施設に運ばれていきます。ところが着い
たところはATCUではなく、ヒドラのマリックの研究所でした。彼等はインヒューマ
ンズを治療せず、フィッシュオイルで量産していました。そこにウォードが…。
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エージェント・オブ・シールド シーズン3 Part1 [DVD]


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